「100いいね!を取れる、おもしろい記事の書き方」

「100いいね!を取れる、おもしろい記事の書き方」

こんにちは。トゥモローこと、橋口友比古です。

台風19号、大丈夫でしたか?
ボクが住んでいる場所は、
無事、大きな被害もありませんでした。

けっこう大きな被害が出てる地域もありますね。
これを読んでいるみんなの、
無事を祈るばかりです!

さて。

そんな台風の中、
昨日、久しぶりにFacebookで、
100いいね!を超える投稿をしました。

ボク、Facebookにほとんど力入れてないんで、笑
普段は平均、30〜60いいね!なんですよ。

それが、投稿から15時間で
『110いいね!』ついてます。

どんな投稿だったかというと、
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【ブラックトゥモロー】
台風でも休ませてくれない、自社のブラック企業アピールに、twitterでたくさんいいね!とリツイートがついてますが、

そんな会社にしか勤められないのがあなたの実力であり、そんな時ですら出勤をさせないと資金が回らないくらい、社長が追い詰められるようなヌルい仕事しかしてないのが、あなたですから。
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っていう内容です。

コメントもけっこうつきました。

Twitterって、
「スクールカーストが逆転する場所」
なんて言われるように、
「社会で活躍できていない人たちがマウンティングで勝つ場所」じゃないですか。

いわゆる、
「俺はまだ本気出してないだけ」みたいなヤツらが、
『正論』(例えば台風の時には会社を休みにするべきだ)を振りかざして、
うっぷんを晴らすみたいなことです。
ボク、その感じを見てると、
けっこう「イラっと」するんですよね。

で、そのことをストレートに、
表現をしたところ、
いいね!がたくさんついたわけです。
※ちなみにTwitterでも同じ投稿したけど、
ピクリとも反応なかった。笑(属性の違い?笑)

個人で情報発信をしていくなら、
このように、
「言い切る」のって大事なんですよね。

おもしろい記事を書きたいなら、
極論でも尖った主張でもいいから、
「言い切る」ことです。
イラスト例えば、
「アルコールはバカの飲み物だ。
バカはバカの時間に人生を費やすから、
バカになるんだ。」

っていう主張があったとします。

逆に、
「本音で腹を割って話さないやつを、
俺は信用しない。
アルコールはみんなの本音を引き出してくれるツール。
人生は人付き合い。
アルコールは人生に不可欠。
一人で死んでいきたいやつは、健康的に生きてりゃいい」

っていう主張があったとします。

両方、賛否両論ある、
「尖った主張」ですよね。

でも、読んでておもしろくないですか?
なんか一言、コメントしたくなるなにかがありますよね。

それがいいんです。

逆に、なんの主張もない、
『角がない投稿』、例えば、

「アルコールは、毒にもなれば薬にもなる。
だからボクは、自分の体調じゃ状況を見て、
適度にアルコールの量を調整しています」

なんて投稿、おもしろいですか?

おもしろくないですよね?

「何者でもない個人の僕ら」のSNSなんて、
『賛否両論起こる、正しくない投稿』でいいんですよ。

だって誰もボクらに、

×『正しい答え』なんて期待してませんから。

◎どんどん、『尖った主張』していきましょう。
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