給料泥棒だった、あのとき

給料泥棒だった、あのとき

こんにちは。トゥモローこと、橋口友比古です。

ブログ毎日更新チャレンジ、18日目です〜( ´ ▽ ` )ノ

今日は
「給料泥棒だった、あのとき」です。

ボクがビジネスのキャリアを考えると、
今思い出しても一番心苦しいのが、
「営業マン」時代です。

約1年ほど、このお役目を果たしていましたが、
新規開拓ゼロ、大して役にも立たない、
全くの「給料泥棒」で終わってしまった、1年間でした。

こう見えてボクは、大学を中退以降、
会社員を7年間やっていたんです。

・飲食店の店長、
・食品工場の責任者、
・営業マン
・保険のテレオペ

と、2つの会社、4つの職種を経験しました。
トゥモさんその中でも一番の黒歴史が、
営業マン時代です。

全く結果が出せないのに、
お給料をもらい続けているのが後ろめたかったし、
「期待に応えられない自分」が、
本当に苦しかったです。

何が一番辛かったかと言うと、
「自分がやりたいこととは全く違うことで、
期待をかけられていた」
っていうことです。

ボクは社交的に見られがちなタイプですが、
自分からコミュニケーションを取るのは、
実は、あまり好きじゃありません。

でも、なんとなく、
「結果を出せそうだ」と思われてしまい、
そしてボクも、
「その期待に応えなくては」と思ってしまったわけです。

そのミスマッチが起こした悲劇が、
ボクの年間給料まるまるが、
会社にとって、ただの無駄遣いになっちゃった、
あの1年間でした。

今思い出しても、あのときの、
「会社内での居心地の悪さ」は、
背中に冷や汗を感じるレベルです。

ボクは、
「やりたいことやって生きる」を提唱してますが、
そのときに一番の敵になるのは、
実は、
「期待に応えようとしてしまう自分」
だったりします。

自分のやりたいことで、
周りからの期待に応えようとするのは、
そのハードルがよりクリエイティブな結果をもたらしてくれるので、
素晴らしい進歩や奇跡が起こります。

でも、自分がやりたくないことで、
期待に応えようとしてしまうと、
ボクのような冷や汗をかくことになっちゃいます。

だから、
「好きなことで周りからの期待に応える」ために、
やりたくないことでの期待には「応えない」と、
はっきり決めておくことが大事ですよね。
イラストやりたくないオファーは、
相手をその瞬間がっかりさせてしまうとしても、
「断る」必要があるわけです。

「期待に応えたい」という性格のいいタイプほど、
この「小さながっかり」が怖かったりするのですが、
大事なのは「人生」っていう単位で、
人の期待に応えられる生き方ができることですよ。

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