「本当にやりたいこと」の見つけ方

「本当にやりたいこと」の見つけ方

こんにちは。トゥモローこと、橋口友比古です。

今日は
「やりたいことの見つけ方」を書きたいと思います。

この数ヶ月間、『本気でやりたいこと』が見つかって、
久しぶりに、精力的に活動をしようと決めました。

ボクの身に実際に起こった、
「大きな変化」をお話ししたいと思います。

トゥモさん━━━━━━━━━━━━━━━
「自由な生活」がルーティンになってしまっていた
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会社員を卒業してから6年半。
ボクにとって、「自由に生きる」ことは、ただのルーティンになっていました。

当時の年収は、派遣社員で270万円。

そんなボクが日比合わせて年商4500万円、
東京とマニラでデュアルライフをして、
世界中を旅しながら、
好きなときに、好きな人を相手に、好きなことをするだけの生活。

正直、派遣社員時代に描いた夢どころか、
「それ以上」の生活を実現していたんです。

ビジネスは自動化されていて、
年に3〜4回の大きなプロモーションをするだけでいいし、
コンサルなどの個別サポートのように、時間が取られる仕事もありません。

とにかく、
「自分と、自分の周りが幸せに暮らせたらいいな〜」っていう、
自分に大きな期待をせず、孫の成長を見るのだけが楽しみ、みたいな、

『おじいちゃんメンタリティ』になってました。笑
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そんな生活にも終わりがやってきた。

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そんなとき、ハンマーで頭を殴られるような、
大きな価値観の転換を経験したんです。

めっちゃ目が覚めました。笑

TEDというイベントで、
「サイモン・シネック」という人の、
『優れたリーダーは、どうやって行動を促すか」
という動画を見たときのこと。

彼は、
マーティングルーサーキングJr牧師、
ライト兄弟、スティーブ・ジョブズなど、
「偉業を成し遂げたような、優れたリーダーや企業は、共通の語り方をする」
というプレゼンをしました。

なにかを説明するときに、
WhyとHowとWhat の語る順番が大事なんだ、という話です。

この世の人全員が、自分がなに(What)をしているのかは、知っている。
「コンピューターを売っている」のように。

何割かの人は、それをどう(How)やるのかも、知っている。
「鮮やかなディスプレイ、簡単な操作性、ユーザーへのフォローもありますよ」

でも、優れたリーダーだけが、それをなぜ(Why)やっているのかを知っている。
例えばアップルならこうです。

「我々のすることはすべて、世界を変えるという信念のためにやっています」
「『違う考え方』にこそ、価値がある」

というように。

つまり、凡人はWhatを語る。良くてせいぜい、Howまで。

・うちは法律事務所です。大きな事務所で、有能な弁護士がたくさんいます。主に、知的財産についてを扱います
・車のメーカーです。革張りのシートで、低燃費です。おひとついかがですか?

というように。

でも優れたリーダーは、『Why』を語るわけです。

キング牧師は、「I have a Dream」を繰り返しました。
自分がなんのために活動し、なんのためにスピーチをしているのか。
それを伝えました。

どうやるのか?なにをやるのか?以前に、
『なぜやるのか?』を語ったわけです。

この動画を見たボクは、
『俺も「なぜ」を語ろう!』と誓ったんです。
写真━━━━━━━━━━━━━━━
ところがどっこい。
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ところがどっこい、
ボクは早速「壁」にぶつかったんです。

「Whyさえ語れば、大きなムーブメントを起こせる!」と思った次の瞬間、
「俺のWhyってなんだっけ?」という壁に、
まっ正面から衝突したわけです。笑

今まで、
「自由になりたい!」「自分の力で稼ぐ力をつけたい!」
っていう思いで突っ走ってきた。

でも、それはもう叶っちゃってるわけですよね。
叶っちゃってるもののためにがんばることはできない。

あれあれ?じゃあどうしたらいいんだ?

イラストそこで、
「じゃあ次は、自分のためじゃなくって、他人のためにがんばらなきゃいけないのか」
と気づいたわけです。

でもね、そこで、
「社会貢献」とか「利他」とか言う言葉をイメージしてみても、
なんかしっくりこないんですよね。

そりゃ、素敵な言葉だし、「そうであれたらいいな」とは思いますよ。

でも、会社員当時の自分が、
「自由になる」ためにがんばってたときと同じくらい、

『アツい』想いを感じられるか、って言ったら、
正直、そんな気持ちは湧いてこなかったんですよね。

会社勤めをしてたとき、営業でいろんな会社を回ったときに、
壁にかけられた「経営理念」とか「ミッション」を、
無数に見ました。

どの会社の理念も、立派でした。

「自分の利益のためだけに働こう!」とか、
「他者を蹴り落とした奴が勝者だ!」なんて、
ダメなことを掲げている会社なんて、見たことがないです。

でも、どれだけ立派な言葉が掲げてあっても、
ほとんどの会社では、その言葉は、
社長とか経営幹部の「自己満足」になっちゃってるんですよね。

現場にいるスタッフは、自分の会社の理念を、暗記すらしてない。
下手したら、読んだことすらない。

だからボクは頭のどこかで、
「理念」「ミッション」「Why」なんて掲げたって、
意味なんてないんじゃないか、って思っていたんです。
イラスト「やっぱり自分のWhyを作ったところで、意味なんてないんじゃないか」
と思いかけたとき、ニュースが入ってきました。

イチローが引退したんです。

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イチローの引退と、インサイドアウト
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平成も終わろうかというタイミングで、
平成を象徴する野球選手が引退する。

この不思議な運命の巡り合わせに、
「なにか意味があるんじゃないか」と思った人は、
きっと日本中にいたでしょう。

ボクもイチローの引退会見は、何度も見ました。

イラストスポーツマンでもなんでもないボクでも、
彼のプレーと発言からは、
「生き方」を学んだし、たくさんの『勇気』をもらいました。

彼のWhyは、
「野球がうまくなりたい」でした。

世界一の野球選手のモチベーションが、
「野球がうまくなりたい」なんて素朴なものだってことを知って、
ボクは新鮮な気持ちになりました。

そうか。Whyは立派なものである必要はないんだ。
それなら、自分にもつくれるんじゃないか。

そう思えました。

そして、名著「7つの習慣」の中にあった、
『インサイドアウト』という言葉を、思い出したんです。

とあるワンマン社長の話です。
彼は洞察力があり、創造的で有能な人でした。

しかし、経営スタイルが独裁的であったため、
「あれをしろ、これをしろ」とだけ指示をし続け、
ついに、経営幹部全員を敵に回してしまいました。
イラスト
幹部たちは社長のいないときに、彼の文句ばかりを言うようになりました。

「社長が気分で指示をするせいで、何ヶ月も準備していたプロジェクトが無くなった」
「まだ59歳。定年まであと6年も耐えられない」
「わかるもんか。あの社長のことだから、定年過ぎたって引退なんかしやしないよ」

というふうにです。

でも、その経営幹部の中にも、一人だけ主体的な人物がいました。

彼は感情には流されずに、社長の立場に立って、ものを考えました。

彼にも社長の欠点は分かっていましたが、それを批判したりせず、
その欠点を補うことに努めました。

社長に報告をあげるときにも、社長が知りたがっていることを分析し、
その分析に基づいた助言も添えて報告をしていました。

すると、社長はこの彼だけには、一目を置き始めたんです。
イラスト
そしてとうとう、取締役会で、いつものように幹部に、
「あれをやれ、これをやれ」という指示をしたあと、
その彼のほうをくるっと向き、
「で?君の意見はどうだね?」と、全く違う態度をとったわけです。

他の経営幹部はそれに驚き、今度はその主体的な彼の悪口を言い始めました。

それでもその彼は、悪口には耳を貸さず、自分のやるべきことに集中し続けました。

そしてついに、その会社で新しいことをやるときには、
誰もが、その彼の承認とサポートを欲しがるようになったんです。

まさに「彼の影響力が広がった」という話です。

コヴィー博士は、
「自分の影響ができる範囲のこと(影響の輪の内側)にだけに集中していると、
影響の輪が外側に広がっていく」ことから、
これを『インサイドアウト』と名付けました。

イチローがやったことも、「野球の練習」でした。
自分の夢に向かって、自分が今やるべきことを黙々とやる。

それを続けていった結果、いち野球選手の引退会見を、
世界中の人が見守り、感動し、学び、そして彼に感謝した。
これほどの影響力を得たわけです。

まさにインサイドアウトです。

ボクはそこに、「人間のすごさ」を見たんです。

そして、イチローの会見を見て、

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よし、自分のWhyを見つけよう!
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そう決めました。

早速、作業に入りました。

『Whyを見つけるワーク』で、
とことん自分と向き合うわけです。
写真普段の仕事とは別に、
「そのための時間」を取って、
自分の内面の価値観と向き合っていきます。

自分自身と向き合うために、
生活スタイルも変えました。

これまでは効率を考えて、食事は外食が多かったですし、
「生活感」があると仕事モードに切り替えができないので、
カフェで仕事をすることが多かったんです。

そんな生活を改め、

掃除洗濯は溜めず、しっかりやる。
外食をやめて自炊をする。
散らかったものを無くして、整頓を徹底する。

そうすることで、
「生活をしっかりとコントロールしている」

という実感を持ちながら、自分と向き合っていきました。

ジョギングも始めました。

自分を深く内省するには、体力が必要だと思ったからです。

村上春樹も言っています。

『(小説家としての)持続力を身につけるためにはどうすればいいのか?
それに対するボクの答えはただひとつ、とてもシンプルなものです。
ー基礎体力を身につけること。たくましくしぶといフィジナルな力を獲得すること。
自分の体を味方につけること』

ボクは、長いノマド生活の中で、
あまりにも自由に、効率的に仕事をこなしていたので、
本当に自分自身が集中して作業することができる時間が、
1日で2時間程度になってしまっていたんですね。

そんな状況では、自分と向き合う時間を取っても、
「集中」ができない。

だから、尊敬する小説家に従うことにしました。
毎日1時間は、ジョギングとストレッチに使うことにしたんです。

「大きなムーブメント」になっていくかもしれない作業も、
まずは、一歩一歩。

「自分一人でできることから」やっていくことにしました。

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緊急事態:パッションを感じない!!
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新生活は、いいものでした。

世界中を旅しながら仕事をしていたボクが、
「家にこもって黙々と作業をしている」わけですから、
飽きてしまいそうに思うかもしれません。

でも、実際には、
新しいその生活が、楽しくって仕方がなかったです。

自分にとって、もっとも大事な問題と向き合っている、
という実感を感じられたからかもしれません。

ところが、問題はそのあとでした。

いくら掘っても、
『Whyが出てこない』んです。

Whyを言語化しようとすると、

・当たり障りない表現になってしまう
・聞こえがいいだけで、自分の心の炎に火が点かない
・かっこつけてしまう

なーんて壁にぶつかってしまう。

やっと「これかな?」という案が出来上がっても、
次の日に読んでみると、「何かが違う」。

書いては消し、書いては消しをしている間に、
1日が終わってしまうんですね。
イラストおもしろいもんで、Whyというのは、
言語化できてしまえば、「これだ」と分かるものなんです。

それを読んだだけで、
自分の内側から、アツい想いが込み上げてくる。

それが他でもない、『あなたのWhy』だからです。

他人のWhyは、読むと、
「かっこいいな」「素晴らしいな」とは思います。

でも、『自分のWhy』を読むと、
心が「それだ!」と叫びます。

読んでいるだけで、涙ぐんでくるほどです。

いくら書き直しても、
その『パッション』を感じることができず、
何度もなんども、やりなおしをしました。

人間って、自分のコアに近い作業をするほど、
「逃げたくなる」んですよね。
イラスト無意識にFacebookを開いてしまったり、
もう読み終わった漫画を読み直してしまったり。

そんなことをやっている間に、気づくと時間が経ってしまう。

そこでボクは、「瞑想」をすることにしました。

思考がふわふわしてきたり、関係ないことを始めるたびに、
瞑想で、心の雑念を消す。

そして、自分に言い聞かせました。
「絶対にWhyはあるはずだ」

心が落ち着いてきたら、またWhyのワークに戻る。

そんな毎日を過ごした瞬間、
ついに『その瞬間』は訪れました。

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これだ!これこそが自分のWhyだ!
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「それ」が言葉になったとき、
ボクの心が叫ぶのが聞こえました。

「ユリイカ!!」

窓を開けて、そう叫びたくなりました。
イラスト
待ちに待ったそのときが、ついに来たんです。

このWhyを読んだだけで目頭が熱くなりますし、
自分がなんのために生きているのか、
はっきりと感じられました。

ボクのWhyは、こうです。


「人々を自然体にすることで、

世界にシナジーを作り出す」

シナジーとは『相乗効果』のこと。

恋愛やパートナーシップでは、
「2人でいれば、悲しいことは半分、うれしいことは2倍」
なんて言ったりしますよね。

1+1が、2ではなく、
3にも4にもなるのが、シナジーです。

スポーツで、スター選手ばかりのチームに、
そうでもないチームが、チーム力で勝つのもシナジーだし、

生徒たちが先生を信じて、
ひたすらに努力している姿を見せられて、
「むしろ生徒に教えてもらっているのは自分のほう」
なんて感想が生まれるのも、シナジーです。

人と人が影響しあって、お互いに上昇気流に乗る。

そんなことができるのは、人間だけです。

人が人と影響し合うには、まず自分が、
オープンマインドになり、相手のいいところを引き出すこと。

ボクはそういう生き方がしたいし、
人がそういう生き方ができるお手伝いをしたい。

そう思えたんです。

写真━━━━━━━━━━━━━━━
Whyに生きる。
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Whyがはっきりと言語化されて以降、
生活がすっかりと変わりました。

毎朝、瞑想をして、その後、自分のWhyを、心を込めて読唱します。

朝、バタバタから始めると、1日がバタバタしてしまうのと逆に、
朝を、Whyから始めると、1日が満たされた気分で過ごせます。

Whyとは、「自分がどう生きたいか?」です。

Whyがあると、自分はこう生きたい、が明確になるので、ブレません。

イラっとしたことがあっても、Whyに立ち戻ると、
ネガティブな感情が、スッと消えます。

イライラしませんし、他人を大事にできるようになります。

そして、自分という存在が、社会にプラスになれている実感を感じられます。
身内に、感謝できるようになります。

そして一番は、
「自分が生きている今日この1日が、
自分が生きたい未来に一歩一歩近づいている」

もっと言えば、
「自分が生きたい世界を生きている実感」
が得られるんです。

最初は、
「Why から伝えれば、ビジネスがうまくいくんだ」
っていう程度に思ってスタートしたワークは、

ボクの人生を大きく変えてくれました。

ワークを始めたときの想定よりも、
はるかに大きな恩恵が手に入りました。

逃げずに向き合ってよかった。( ´ ▽ ` )ノ
イラスト
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やりたいことが見つかるホテル
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そして、毎日毎日、
『Whyに生きる』を実践していたところ、
ボクの中で、目標もできました。

その目標とは、
「やりたいことが見つかるホテルをつくる」です。

宿泊すると、やりたいことが見つかるホテルです。

ちょっと変わったホテルなんですが、
宿泊ルールを用意しようと思ってます。

・まず、最低3泊からしか宿泊できません。

そして、
・宿泊中は、携帯とPCは没収です。

・お部屋はシングルルームしかご用意がありません。

ただし、ベッドの横には、長時間自分と向き合って作業をしたくなるような、
居心地がよく、使い勝手がいい、しかし重厚な書斎セットをご用意します。

また、館内には、
・瞑想ができるファンクションルームや、
・一人で散歩ができる森
・ワークをできるプールサイドなどをご用意。

で、お客様が「話し相手が欲しい」「アイデアが出そう」なんてときには、

・スタッフが何時間でも話し相手になります。

もちろん、アクティブリスニングのトレーニングを受けた、
プロコーチ並みのリスナー(聞き役)です。

逆に、お客様同士は、館内で会っても、
・話しかけるのは禁止。

なにか思いつきそうなときに、人に話しかけられて忘れちゃったりしたら、
もったいないですからね。

その代わり、
・スタッフもお客さんも語り合える、カフェ&バーをつくって、

リラックスしたいとき、自分のやりたいことを語りたいときに、
そこに行けばいい、という場所にします。

どうです?
ワクワクしませんか?

端的に言うと、
現実版「精神と時の部屋」をつくろうってことですね。( ´ ▽ ` )ノ
(ドラゴンボールネタですいません。笑)
イラストそうやって、自分のやりたいことを見つけてもらうことで、
「世界にたくさんのシナジーができるじゃないか!!」と、
ボクのWhyを、具現化した夢でもあるのです。

「目標」を決めて、そこから逆算するのが苦手な人も多いです。

そういうアプローチで物事を考えると、

自分の行動を制限されてる気分になったり、
計画通り進めること自体がストレスになる人もいます。

でも、「Whyがあっての目標」は、そうじゃないです。

その目標は、自分自身の生きる理由と、つながっているもの。
「今日、Whyに生きること」が、未来の目標につながっている実感があるもの、なんですね。

これまで様々な目標を達成したり、
逆に達成できなかったりしてきたボクの勘が言っています。

「この目標なら、必ず叶う」と。

その目標には、『Why』があるからですね。( ´ ▽ ` )ノ
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日本全国、Whyを一緒に見つける、旅に出たいと思ってます。
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とまあ、ここまで長々と体験談を書いてきました。

ボクの目標「やりたいことが見つかるホテル」についても、
初めて発表しました。

で、さらに直近でやりたいことがあります。

ホテルができる前から、早速、
「人々のやりたいことを見つける」手伝いをしていきたい!

と思っているんです。( ´ ▽ ` )ノ

だって「Whyに生きる」とは、
「今日、この瞬間からできる」ことを意味しますもんね。

ここまで読んで、もしあなたが、
「Whyの作り方に興味がある」と思われたら、

ぜひ、以下に載せるURLをクリックしてくださいませ。

内容が内容なだけに、オンラインは難しいので、
セミナーにして全国を回れたら、超楽しい!!
なんて妄想しています。( ´ ▽ ` )ノ

参加費も、いつもはオンライン講座で18万円以上いただいてますが、
今回は、たったの5千円でやろうかと。

オフラインで、直接語り合うのに、です。

格安でしょ。( ´ ▽ ` )ノ

Whyに生きたい!という気持ちで、
こんなことができたらないいな〜、と思っています。

とは言っても、全国回るのは、宿泊費や交通費もかかるので、
みんなが興味があるかどうか、まずは教えてくださいませ。

「興味がある」と言う方が、
300人以上いらっしゃれば、
全国で開催したいなー、と思っています。( ´ ▽ ` )ノ

あんまり少なかったら・・・

たぶん東京で1回だけ開催になると思います・・・。笑

たくさんの人の心に届いていたらいいなあ!

興味がある方は、
↓こちらをクリック
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ドキドキ。
イラストそれでは。

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