ゴッホの絵が何十億円もする理由。

ゴッホの絵が何十億円もする理由。

こんにちは。トゥモローこと、橋口友比古です。

今日、朝から、
ネットビジネスの有名起業家2人が話している、
とあるYoutubeラジオで、
「価値をどこに置くのか?」
ていう話を聞いてました。

それが「深く考えさせられる内容」だったので、
情報としてシェアをしたいと思います。( ´ ▽ ` )ノ

例えば、
「このリュックサック、一万円の価値があるよね」
って言った時に、
その『一万円』の価値というのは、
機能
デザイン
堅牢性
なんかに割り振られていく。

ただ、その話している人にとって、
そういう「スペック的なもの」には、
価値を見てないんだと。
リュック

それはなぜかというと、
スペック的な価値というのは、
「さらに、高スペックなものが出たら、
相対的に価値が下がるから」

だから、そこにロマンを見てない、と。

それに対して、例えば、
『ゴッホの絵』のように、
長い期間が経っても、
数十億円で取引されているものもある。

その起業家さんは、
「ゴッホの絵を
数十億円で買う人がいる」ことは、
すっごく共感できる、と。

ゴッホの絵は、
機能だとか、スペックで見れば、
「あんなのなんでもない」。
だって絵だから。

でも、何十億円も出したい人が、
「ずっと」いる。

そういうところに、俺はロマンを見る。
っていう話だったんですよね。

トゥモさん 個人的に、
「なるほどなー」と、
深く納得した内容でした。

価値には、
相対的な価値と、絶対的な価値がある。

この「相対」でできたこの世界の中で、
いかに『絶対的な価値』に迫れるのか。

たしかにロマンがある道だな、
と思ったわけです。( ´ ▽ ` )ノ
それでは。

 

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