自分の好きなことが仕事になったらいいのに

自分の好きなことが仕事になったらいいのに

誰もが思うけど、たしかに難しい。
だから多くの人が、
「好きではないけど、食える仕事」をして、生計を立てる。
そのほうが、確実に生きていけるから。
 
でもその「安全」と引き換えに、
人生の大半を、「好きでもないこと」に費やすことになる。
心を殺して生きていくことになる。
 
それって、もったいない!と思うのです。
たしかに、超えなくてはいけないハードルはあるけど、
でも、それは可能なんだよ!!
 
好きなことで、好きな人に囲まれながら、好きなように生きる。
それだけが、あなたが探している『なにか』を、満たしてくれる生き方なんです。( ´ ▽ ` )ノ

格差の底辺から、抜け出すには

東京とマニラでデュアルライフをしていると、
『格差』を目に見える形で感じます。
 
特にマニラでは、同じ市内にも、
『ゲート』に囲まれた超高級住宅街と、
スラム街が隣接しています。
 
超高級住宅街というのは、
家の売値も10億円なんてのがゴロゴロある区画。
 
その区画はグルッと壁で囲まれていて、
すべてのゲートに警備員が立っているので、
住んでいる人以外は立ち入りできません。
 
その『ゲート』から一歩外に出ると、
路上で生活してる子供達が、
「コインをめぐんでください」とせがんできます。
 
彼らは路上生活者の子供たち。
読み書きそろばんができないまま、
大人になります。
 
彼らが、日本の路上生活者と違うのは、
彼らは社会のドロップアウト組なのではなく、
「生まれついてそういう境遇」だ、ということ。
 
そうやって大人になったもの同士がまた、
路上で子供をつくります。
日本と違って、一定数の路上生活者がいるので、
彼ら同士での恋愛があるわけです。
 
そして、そういう両親の元に生まれた子たちは、
親と同じく、読み書きそろばんができないまま、
大人になる。
 
その繰り返しなんですね。
すさまじい格差ですよね。
 
これが道一本挟んで向こう側とこちら側、
という目と鼻の先に位置しているところが、
本当に壮絶です。。。((((;゚Д゚)))))))
 
日本は二極化だとか、
格差社会だとか言われてますが、
海外と比べると、
『格差なんて、ない』
と言えてしまうレベルなんですよ。実は。
 
彼らを見ていると、
いかに『教育』が国を支えているのか、
が良くわかります。
 
読み書きそろばんができない時点で、
社会活動にはどうがんばったって、
参加できないですからね。
 
道を歩いているだけで、
日本がいかに奇跡のような国なのか、
ひしひしと感じます。本当に。
 
これから日本も
どんどん『格差』が広がっていきます。
 
フィリピンのようにわかりやすく、
目に見える形にもなっていくでしょう。
 
マニラが治安が悪いのは、
彼らが生まれついて悪いとかではなく、
「そうしなきゃ生きていけないほど、貧しいから」
なんです。
 
日本も今までのように、
「治安がいいのが当たり前」
という状況を続けられないでしょう。
  
それだけに、これからの時代を生きるボクたちは、
「自分で自分を『教育』する」
という姿勢が、とても大事になっていきます。
 
セミナーだとか学校だとか、
とにかく自分に『自己投資』をしていくことで、
大きな時代の流れに、
ついていくことができるんです。
 
21世紀に生きるボクらが、
「格差社会」で、唯一身を守れる方法『自己投資』
ぜひやっていってください。( ´ ▽ ` )ノ

オファーを出す

オファーを出すんだ。
オファーを出さない人は、豊かな人生を生きられない

彼女いない歴、年齢そのままの人に訊いてみるといい。
彼らは告白した経験、ゼロ回だから。

起業らしきことをしてるのに、売上のない人に訊いてみるといい。
自分の商品がない、もしくは提案したことがないから。

オファーをしない人は、オファーが上手くならない

フラれたことがある人は、「次はフラれるまい」と努力・工夫するだろう。

提案したのに誰も買ってくれなかった人は、「次こそは買ってもらおう」と、知恵を絞るだろう。

Facebookに投稿するのだって、ひとつのオファーなんだ。
その考え・その知識に、賛同(いいね!)してくれる人がどれだけいるのかへの、チャレンジでもあるわけだから。

就職活動だって、ひとつのオファー。
自分のこんな経験、こんな人間性が、御社のプラスになるはずです、という提案なわけだから。

オファーを出そう
オファーが上手いほど、人生は豊かになる

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