35歳の今と25歳の時の「1億」に対する感覚の違い

35歳の今と25歳の時の「1億」に対する感覚の違い

先日、利隆屋(りこーや)あやのさんに、
衝撃的なこと言っていいですか?」と聞かれました。
 
ドキドキしながら、いいですよと答えたら、
トゥモさん。私たち、あと15年したら50歳です。
って言われて、衝撃を受けました。笑
 
あ、勝手に利隆屋さんの年齢バラしてすいません。笑
(ボクらは同い年です)
 
50歳って、たぶん人生で最も、
お金もあって、人脈もあって、
でも「まだ若い」と言われる、
最後の頃合いだと思います。
ある種、「仕事人」としてのピークは、
そのあたりなのかなあと想像する年齢。50歳。
 
あとたったの15年と言われて、
びっくりしたわけですが、
考えてみれば、35歳といえば、
20歳からもちょうど15年経ってるわけです。
 
そういうふうに考えると、
ある種、節目的な年なんだなあと。
 
今年、
日本での年商を1億にする」って決めて動いてるんですが、
これ、35歳だから、
いい感じに目指せてるんですよね。
 
もし25歳のボクがそう言っていたら、
少なからずそれは、
俺は周りとは違う存在だって証明するんだ
なんていう、自己顕示欲から出てた発言だと思います。
 
でも、もう35歳。
酸いも甘いも経験して、
いろんなビジネスのスタイルや、
世界のあらゆる価値観に触れました。
 
「その人の価値が、年収で決まるわけじゃない」
こともわかっているし、(昔はそう思ってた)
「そもそも年収1億の価値のある仕事ができたとしても、
その仕事が日本のGDPに与えられる影響なんて、
たかが知れてる」
なんていう、社会全体から見たときの、
自分の立ち位置なんかも、よくわかるようになった。
(謙遜とかじゃなくって、本当に腑に落ちてきた今日この頃)
 
その上で言っている、
1億』っていうのは、昔思っていた感覚とは全く違くって。
 
もちろん高い目標ではあるんだけど、
やってやるぜ」というよりも、
なんというか、
目指させていただきます」というのに近い感覚。
 
こういうモードで毎日を過ごせるのは、
本当に幸せなことだなあと思う、今日この頃です。( ´ ▽ ` )ノ

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