年収1,000万以上の人がやっている「一流力」の鍛え方

年収1,000万以上の人がやっている「一流力」の鍛え方

 

結果を出したいなら。
一人になる」ことに慣れな〜。
起業家の卵で、一人で時間を過ごすのが苦手な人、多いよね。

普通の会社員が、起業家になるときって、まだ中身は、会社員のまま

だから、忙しさによって、
会社員生活の『日常』に押し戻されるのが嫌で、お
とにかく「起業家目指してます」っていう人たちと、
時間を使おうとする。

うん、それは大事。
会社員生活をしているときって、
自分で自分を成長させよう」って意識を持ってる人自体、
周りにほぼゼロだろうから、
学ぼう」「自分を高めよう」っていう人たちと接点を増やして、
自分のパターンを変えていくことは、大事なこと。

問題は、それが現実逃避になっちゃってるパターン。
「普通の会社員である自分」
「この現実が、一生続くかもしれない不安」を直視しないために、
『意識高い系』が集まっている場に顔を出して、
自分は上を目指してますから」って、
ポーズを決めることに慣れてしまってる状態。

自立してますってポーズをとることに、
依存しちゃってる状態ね。
こういう人、けっこう多いと思います。

ヨーロッパって、芸術にすんごく力を入れてるし、
芸術家の社会的な地位も日本より高い。
ある大学の研究で、
とあるユース向けの音楽エリート学校の生徒を対象に、
一流はどうつくられるのか?」っていう
調査を行なったそう。

ちなみに、このエリート学校に入ってる時点で、
地元では「音楽の天童だ」って言われてたような、
ヨーロッパ中の音楽の天才少年・少女が集められてるような学校ね。

その中での「一流」と「二流」「三流」を
分けていた要素はなにかというと。

・三流は、そもそも学校の授業の中でしか、練習しない。

・それに比べて、二流は、仲間同士で集まって、
学校の授業以外の時間で、自主練習をしている。

ふむ。
つまり、二流以上になりたかったら、
与えられた以上の課題を、自らに課すことができないといけない。
ってことですよね。

◎そして一流は、
自主練習を、『一人で』やっている」そうです。

人といる時間が多いと、
「自己対話」が足りなくなるんですよね。。
誰かと一緒に練習していると、
自分がやっていることに、集中しきれない。

その証拠に、
『一流と二流の1日の中の総練習時間は、変わりません。』
『違いは、みんなでやっているか、一人でやっているかの違い』

この調査結果を聞いた時、
「めっちゃ分かる〜」と思いました。

ボクが結果を出す直前にやったのは、
1年間かけて築いてきた生活パターンを辞めて、
自分がやるべきことに集中し始めたから。

「毎日のように会っていた起業家仲間と会わなくなり」
「とにかく一人になって、学び、淡々とブログを更新すること」
だったから。

一人になる、孤独に耐える力」が、
飛躍のために必要なんだよね。( ´ ▽ ` )ノ
(そもそも起業初心者は、仲間をつくるのも大事よ。フェーズの問題ね)

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